ほぼ日手帳の秘密
2005 / 11 / 30 ( Wed ) うわ〜〜、年末のバタバタですっかり更新をサボってしまって、
どうもごめんなさいm(__)m だいぶ落ち着いてきましたので復活です。ああもう、友達なくしそうだっ。 ずいぶんと寒くなってきましたね。皆さんお元気でしょうか? コメントいただいた方、これからお邪魔させてもらいますね〜!! さあ、明日からもう12月。いよいよほぼ日手帳が使えますねっ。どれだけ待ち望んでるんだって感じなんですが、 とうとうこちらまで買ってしまいました…。 『ほぼ日手帳の秘密』 内容を見てみて買うかどうかを決める予定だったんですけど 通りかかった本屋さんで見かけて開いてしまうと、 他の人のほぼ日手帳の使い方の写真を見てたら棚に戻せなくなって、買ってしまいました(汗)。 どうして他の方の手帳ってあんなに魅力的なんでしょうね〜。 いえ、まだ読んでないんですけど(糸井さんのインタビューのみ読破)。パラリと見ただけでも興味をそそられる使い方が結構ありました。 良さそうな使い方があれば、そのうちご紹介ができればと思います。 最後に糸井さんのインタビューから印象に残った言葉を… やっぱり、手帳に導かれたりするんじゃなく、使う人が自分を主人公にできる手帳であってほしい。 目標からはずれたときに自分を叱るような手帳じゃなくて、ちょっとした弱音なんかも吐けて、退屈なときは自分を少しでもうるおしてくれるような、そんな手帳であってほしいと僕は思います。 そんな手帳、良いですよね。 |
ほぼ日手帳がやってきた
2005 / 11 / 16 ( Wed ) 待ちに待ったほぼ日手帳がついに昨日到着しました!!こういう箱に入っていて、ほぼ日手帳2006説明書(一番手前)なんてモノまで入っていました。 カバーと手帳は別々だったので、おまけのメモ帳まであわせてセットしてみた状態です。 付属のボールペンの書き味は???といった感じですが、おまけですし、色分けができるのは嬉しいですね(赤・青・黒)。 説明書にはほぼ日手帳の簡単な使い方やお手入れ方法が載っていました。 ナイロンカバーは洗濯ができるんですね!! 残念だったのは、カバー・オン・カバーの端が少し折れ曲がっていたことと、2005年12月分には「選りすぐりの名言迷言集」が載っていなかったことでしょうか…。 それ以外はほぼ満足で、買って良かった〜といった感じです。 ちなみに9月18日にほぼ日ストアで注文して、昨日届きました。 前日にはきちんと発送完了メールもいただいて。 ほぼ日手帳を注文された方、もうお手元に届いたでしょうか? まだの方も、きっともうすぐ。楽しみですね〜♪ テーマ:カレンダー・スケジュール帳★ - ジャンル:ライフ |
Christmas Cake 2005 @Hankyu
2005 / 11 / 14 ( Mon ) 先日、阪急百貨店梅田店を通りかかった時にもうクリスマスケーキの予約をしているのに気がつきました。もうそんな時期なんですね〜。何ともう既に売切れがでているものまであって、ちょっとビックリです。 ここ最近は、事前予約して直前に受け取るようにしているので、早めに予約しないと競争率が高そうですね。 ちなみに気になっているのが、この2点です。 「シェ・ドゥーブル」シフォン・ド・クリスマス チョコレート風味の生クリームが、ふんわりと、ふんだんに。 シフォンもふわふわで、いくらでも食べられそう。 直径約17×高さ15cm 今年はチョコ系に傾いている私です。 ちょっと2人用には大きいかな? 「アンジェリーナ」雪溶けマロン (要冷凍) 雪のように溶ろけるバニラアイスと練乳いちごアイス。アンジェリーナモンブランで使用のフランス産マロンペーストとアイスクリームのXmasコラボ。直径約12×高さ10cm 「アンジェリーナ」のモンブランは私には甘すぎるのですが、アイスなら大丈夫?でもやっぱり寒いでしょうかね? なんて、もんもんとしている私ですが、今年はターキーに初挑戦しようかと思っています。 もう今から一人でアタフタしている姿が目に浮かびそうですが、さあ、いったいどうなることでしょう……。 ■ご参考 阪急百貨店梅田店 クリスマスケーキ2005 テーマ:お歳暮、クリスマス特集 - ジャンル:ライフ |
ブログお休みのご案内
2005 / 11 / 10 ( Thu ) 本日(というか9日ですが)旦那の熱が39度まで上がりまして、
ちょっとブログをお休みさせていただくことになりそうです。 多分、すぐに再開はできるかとは思われますが、 とりあえずご連絡まで。 皆様もお風邪をひかれませんよう、ご注意なさって下さいね。 |
京都府立陶板名画の庭
2005 / 11 / 06 ( Sun ) 私が初めて建築家の安藤忠雄さんの作品に出会ったのが、
この『京都府立陶板名画の庭』でした。 それ以来、すっかり安藤さんのファンになってしまうことになるのですが、 私もせっかくブログを始めたので、これを良い機会に安藤さんの作品をこちらに 掲載していければと思っています(すっかり自己満足ブログで申し訳ありません…)。 思い出した時の掲載になるかとは思いますが。 興味の無い方はスルーしていただいて全然OKですよ〜。 (多分、かなり長くなりますので…) まずこちらの『京都府立陶板名画の庭』ですが、 名画の美しさをそのままに再現した丈夫な陶板画を、 安藤忠雄氏設計の施設に展示した 屋外で鑑賞できる世界で初めての絵画庭園とのこと。 陶板画とは、原画を撮影したポジフィルムから写真製版し、 転写した陶板を焼成して鮮やかな色を出したものだそうで、 それを何枚も組み合わせて一つの巨大な絵画としたもののようです。 もちろん原画には劣ると思われますが、 それでも迫力のある仕上がりになっていると思います。 まずはエントランス部分から…。 ![]() 切符を購入して中へ入ると、そこは一本道です。 実はこのエントランス部分は3Fで、これから徐々に下へと下っていきます。 |
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